父が最近薄毛を気にしている。
父方の祖父はほぼ白髪だけどふさふさ、で一本一本が太いのだけど、父は白髪が少ない割に頭髪が弱々しく、頼りない感じ。
ここ数年で老けこんだ印象になってたのは髪が原因かな。
髪以外は顔立ちや性格もよく似ているのに男の尊厳にかかわる部分(おおげさ?)が遺伝しないなんて皮肉なものですね。
でも母方も薄毛の人は少ないみたいだから突然変異かな(笑)
母親曰く、食生活の違いが頭髪にも表れたのではないかと推測。
なるほど~確かにおじいちゃんは根っからの和食党でパンはほとんど食べない。一方父は洋食好きで、欧米型の食生活ですね。
メタボ防止のために運動しているから太ってはいないけど良く食べ良く動く姿は運動部員のよう。脂っぽい食事と運動による汗が毛穴を詰まらせる原因になっているのかもね。
おじいちゃんは粗食に近い食事内容だけど、乾物や海藻や豆類をよく食べているから知らずに薄毛予防につながっているのかも。あとお風呂好きで男性には珍しくちょっと長風呂なんだよね。意識してるわけじゃないと思うけど毛穴を清潔にする生活習慣にもなっていますよね。
父も髪は気になるけど食生活を変えるのはストレスになってより髪に良くないと言う考え。違う形で薄毛予防に励むそうです。
聞いてみたら「早寝早起き」と「昆布を食べる」を頑張るそうです。
確かに薄毛予防にはなるかもしれませんが・・・小学生か!
昆布はヨード?がいいみたいだけど髪はタンパク質出てきてるから良質のたんぱく質を摂るのがいいのではと思うんだけど。
育毛剤とかシャンプーとかも試せばいいのにね。
Filed under: Uncategorized by blog on Thursday, May 10, 2012
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頭痛持ちって現代人に多そうですよね。
かくゆう私もバファリンを常備しています。
知り合いの看護師さんに、頭痛はほっておくと、薬が効かなくなると言う事を聞きました。
確かに以前寝不足による頭痛を薬を飲まずに放置して、次の日も痛かったので薬を飲んだら全く効かず、1週間近く痛かった記憶があります。
なので、痛いかな、と思ったら飲みすぎない程度に薬に頼るようにしています。
お医者さんとか看護師さんとか医療従事者ってあまり薬に頼らないイメージだけど、私の知り合いの看護師さんは、結構気軽に飲んでいます。眠れなくなったら眠剤をよく使うと言っていたし、疲れたらニンニク注射や点滴もやるそうです。同僚の看護師さんも同じような感じだとか。
看護師と言う職業柄、おくすりに対する知識も豊富なのかな。何をどれだけ摂取したらヤバいとかがわかるのかもね。
そういえばその看護師さんに恐ろしい「群発頭痛」の事を聞きました。
ウィキペディアより転載します。
改めて読むと本当に怖い・。
群発頭痛の最大の特徴は1年から3 – 4年に数回程度、1か月から3か月に渡る「群発期」に毎日のように決まった時間に発症する場合が多い(近年は薬の副作用なのか?時間だけがずれて群発発作が起きる人が多い)。 群発地震のようにある時期に固まって起きることから、群発頭痛と言われている。
日本では、偏頭痛や三叉神経痛と間違われる場合が多く、この病名を知らない医療関係者も多いと考えられる。 人により発作が来る時間は様々だが、睡眠中に発作が来ると激痛で目が覚める。 これにより睡眠に恐怖を感じるケースも多い。痛みは数ある頭痛の中でも群を抜き、「スプーンで目玉をエグられる程」と例えられる。 また、火山がマグマを噴出す感じが「痛みを現す」状態に似ている。と例えられる。 あのマグマのような群発発作は「急激」に襲って来て、こんなに痛くて何故死なないのか不思議なほどと言われる。 【患者にしか解らない(自己申告)所が残念であり、誤解される所でもある】とされる。
お産などよりも痛いとされ、心筋梗塞、尿路結石、と並び生きているうちに味わえる三大痛の一つとされ、別名「自殺頭痛」とまで呼ばれている。 目の後ろを通っている血管が拡張して炎症を引き起こすため、目の奥の痛みを自覚するようである。また、この血管を取り巻いて、涙腺のはたらきや瞳孔の大きさをコントロールしている自律神経が刺激されて、涙・鼻水が出る、瞳孔が小さくなるといった症状を伴うともいわれる。吐き気を伴う場合もある。
看護師さんの同僚がこれに近い症状らしいです。
それにしても表現が怖いよ・・・。
やっぱりストレスにさらされる職場だからでしょうかね。
もっと残業の少ないクリニックの看護師になりたいと漏らしているそうです。
Filed under: Uncategorized by blog on Thursday, April 19, 2012
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